2011年06月04日

カプチ2号機のバッテリー

 前回の続きです。

 イバガレであれば、バッテリーの充電器をつないでそれで終わりなんですが、今ではそうはいきません。

 どうするか?

@アクティ(正確にはストリート)を持ってきて、ジャンプコードを繋いでエンジンスタート。
Aバッテリーを持ち帰って充電。
B新しいバッテリーを買ってくる。

 などなどいろいろ考えました。
 ちなみにこの時はトライRSでカプチ2号機の置いてある場所まで行っていたので、その場でジャンプコード→エンジンスタートはできません。
 充電器はMBBに置いてあるので、当初Aの案は現実的じゃなかったんですけど、ふといいことを思いつきました。友達がバイク用の充電器を持っているじゃん。
 速攻でその友達に電話して、貸してもらえるか確認したところ、快くOKしてくれました。
 ということで、バッテリーを家に持ち帰り充電することになり、カプチ2号機からバッテリーを外し、トライRSのステップにバッテリーを載せて家まで運んできました。

110602_1746~0001.jpg

 バイク用なんで、ワニ口クリップが小さく接続に苦労しましたが(事務用クリップで強引?に接続してます)、充電開始。
 この充電器、低電流でじっくりと充電するタイプのようで、フル充電までに1日半、約36時間ほど掛かりましたが、しっかり充電完了(……したと思われます)。

 明日、このバッテリーを搭載して、久々にカプチ2号機を動かす予定。
posted by ツボ8 at 23:54| 茨城 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | カプチーノ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
生きてるバッテリーならじっくり入れるのも有りですが、一度落ちてる物にゆっくりやるとセル回すパンチが落ちるかも…

MFでなければ幾らでも手は有りますが…
Posted by プロフェッサーS at 2011年06月05日 17:20
確かに……、落ちてました(T_T)
Posted by ツボ8 at 2011年06月05日 22:28
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